紫芋焼酎 かんこはやし 祇園ばやし加振醸造

音響振動技術を活用して醸した紫芋焼酎。
今年の初仕込みを、祇園ばやしを聴かせながら醸造、36度の原酒のまま瓶詰めしました。紫芋由来の華やかな香りと濃厚な甘み、原酒ならではの力強い味わいが特長です。
亀岡蒸留所(株式会社サンフェステ)
https://www.kameoka-distillery.com/
| 加振楽曲: | 祇園ばやし |
| 原料米: | 紫芋(京都府亀岡産パープルスイートロード)、米麹(国産米・白麹) |
| アルコール度数: | 36% |
| 内容量: | 375ml |
| 製造元: | 亀岡蒸留所(株式会社サンフェステ) |
| 保存: | 涼しい環境 暗所 |
Matured by ONKYO
オンキヨー株式会社「1946年創業以来、当社は音を扱う専門メーカーとして測定器だけの評価に頼らず、感覚量を技術に落とし込むといったオーディオ設計を行ってまいりました。 “物理的な正しさで再生純度を高め、音楽表現力を引き出すオーディオ設計を食品に応用し、音楽がもつ自然の力を使って素材のポテンシャルを最大限に引き出す”をテーマに音楽振動が酵母に与える影響について、東京農業大学とともに研究解明を進めております。加振による酵母の影響を定量的に解析し、さらなる味への追求、効率性の向上を目指しております。
加振器による “加振酒” ~お酒を震わせて新しい味に挑戦~
当社の加振器技術によって、醸造発酵中に楽曲を聞かせることで、音楽の調べがダイレクトに届けられ、醸されたお酒です。味の変化はもちろんのこと、想いの詰まったオリジナルの一本を作り上げました。
















